東西奔走「ネタ」版
Funny Man
1984年、ヤマハのLMCというコンテストで本戦まで進んでしまった。高校生のギター小僧が、いきなし、広いステージに立ったもんやからか、右手力みすぎのバラバラ奏法。
ヤマハの「G」というアンプで、エフェクターも、BOSSの柿色か、ヤマハのディストーションかなんかを使っていたように記憶。現在(いま)よりも、指はうごいているようではあるが、なんとも情けなさが見え隠れする、音色とギタープレイ。
ヤマハのコンテストでは、一応「レコード」がリリースされ、その後数年間、年間、百円程の「印税」を手にした。
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